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美術と引越しの京都 杉原運送
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(単身引越し/配送/美術品の運搬/不用品)

2016京展作品搬入受付けています

Posted by: sugiharaunso  /   Category: 杉原運送からのお知らせ   /   コメントはまだありません
22
1月
2017

毎年京都市美術館で行われる「京展」例年6月にあるのですが昨年なんらかの事情で行われませんでした。 昨年暮れに2016京展が2017年に行われることが決定して京都市から募集要項が発表されました。 日本画・工芸・版画   2月25日(土) 洋画・彫刻・書     2月26日(日) 出品作品の受付は上記の通りです。 Read more

引越しはペットと一緒でした

Posted by: sugiharaunso  /   Category: お引越の事例   /   コメントはまだありません
10
12月
2016

今年2月に引越しのお手伝いをした大学院博士課程で研究されている方から再度の引越し依頼でした。 猫2匹飼ってるので引越し先はペットを飼ってもいいという条件なので少し大学から離れるが自転車で通える範囲ということで京都市北区のマンションへ引越しをするということでした。 前回の引越しの時もかなり断捨離されていましたが赤帽車に積んだ荷物を見てもっと処分すべきだったと言っておられ実際新居へ荷物を全て運び入れた時も荷物が多いと言っておられました。 今回は一度、引越し作業を行ってるので荷物の物量はそれほど多くないと分かっていたので安心していました。 引越し当日、部屋へ行って荷物確認をすると持っていくのはここにまとめてある分で他は処分するので持っていかないと。レンジも必要ないから処分すると言うので使えるなら持っていけばと言いましたが極力荷物は減らしたい、今回は思い切って処分するとここまで断捨離するの?って感じの荷物でした。 飼ってる猫2匹は部屋で放し飼いにするので荷物は少ないのが一番という理由。 前回はなかった大きな猫タワーがあったのでワンルームの部屋に置くと狭くなるから目一杯断捨離したと言われました。 2匹の猫は2つのキャリーバッグに入っていたので赤帽車荷台に積むことができました。 ペットと一緒の引越しではキャリーバッグは欠かせません。ご本人が赤帽車助手席に同乗でペットを抱いておられればキャリーバッグはなくても大丈夫ですがあくまでも近距離の引越しの場合だけです。 赤帽車を運転中に猫は吠えませんが子犬は吠えます。運転中、突然吠えられたら運転に支障が出ます。 ペットはキャリーバッグに入れて頂くというのがペットと一緒に引越しされる場合の条件となります。 Read more