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京都の赤帽杉原運送
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(単身引越し/配送/美術品の運搬/不用品)

ダンボール200箱は赤帽3台でした

2016年12月04日
Posted by: sugiharaunso  /   Category: お引越の事例   /   コメントはまだありません

引越しのご依頼はダンボールに入った衣類や食器などを運んでほしい、100箱くらいはあるということでした。
家を新築するので仮住まいのマンションへは生活必需品を含めた荷物の引っ越しは終わってるが今、必要ないものなどを知人の会社の倉庫で預かってもらってる近くのトランクルームに空きが出たのでトランクルームへ入れて欲しいと言った内容でした。

当日になって依頼の追加

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お客様と現地で落ち合って荷物の確認をするとダンボール100箱どころか倍近い量にバッグや衣装ケースもありました。
荷物の確認をしているとトランクルームだけでなく仮住まいのマンションにも運んでほしいのと出来れば必要ない物も処分してもらえないか、もちろん追加費用は支払いますと言われ対応することにしました。
山のように積み上げられたダンボールに中にはいいてるものが書かれていたのでお客様がトランクルーム、仮住まい、処分と分類されトランクルームへ入れるダンボールを赤帽車3台へ積込んでいきました。
赤帽車3台で満載のダンボールや衣装ケースの他に仮住まい行きの荷物、処分する荷物は積むことができませんでした。

トランクルームに入り切りませんでした。

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トランクルームへ着いて部屋を確認、目一杯詰め込んでも入りきらないのではと思ったのでお客様に電話で伝えるともし入らない場合入らない分は仮住まいのマンションへ届ける事になりました。
赤帽3名でエレベータを使って台車で運んでトランクルーム天井までビッシリ積上げて詰め込んで行きましたが結局ダンボールや衣装ケース20数個入りませんでした。

倉庫へ戻って再び積込み

倉庫へは赤帽車2台で戻て1台は仮住まい行きの荷物、もう1台は処分する荷物を積込んでいきましたがトランクルームへ入らなかったダンボールが増えたので赤帽車1台に積めない自体になりました。
処分する荷物を積込んだ赤帽車荷台の荷物を奥へ奥へと積み直して仮住まい行きの荷物を積み込んだ時は赤帽車2台とも満載で助手席にも積込んでどうにか積めた状態でした。

仮住まいではお客様と赤帽2名で

マンション玄関が狭い一方通行の道路に面してるので赤帽車はマンション玄関前に止めることができないため広い五条通りに止めて運ぶことにしました五条通りから南へ入って2件目のマンションなので台車で運ぶことにして作業開始。赤帽2名とお客様の手伝いもあってどうにか運ぶことができましたがお客様の部屋の前の廊下には荷物が溢れていました。
お客様から急な変更が増えて悪かったと3人の赤帽にお礼と言ってお心遣いまでいただきました。

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